神待ちをしていたペタムネ合法ロリと一晩中セックスしつづけた

今でこそ落ち着いてきましたが、昔は私も神待ち女性と頻繁に会っていたものです。その中でも思い出に残っているのは、当時20歳で家出をしていたYさんですね。彼女とは出会い系サイトで知り合いました。彼女が「助けてほしい」と書き込んでおり、私はそれにメールを送ったのです。神待ち女性と関係するのは、それほど安く済むことではありません。しかし、まこと贅沢なことに、当時大学生で親から仕送りを受けつつ、アルバイトもしていた私にとって、その援助はそれほど負担になるものではありませんでした。だからこそ学生という身にありながら、家出女性と何度も関係を持つことができたのです。

Yさんは、プロフ画像を見るかぎりでは、童顔で、可愛らしい女の子といった感じの女性でした。髪は黒く、前髪はぱっつんで、芸能人でいうなら某ぱみゅぱみゅさんに似ています。親と大喧嘩をして家を飛び出したらしい彼女は、お金をまったく持っていなかったのか、すぐ来てほしいと言いました。私はその日暇をしていたので、了解の旨を伝え、すぐさま家を出て、電車に飛び乗ったのです。

中学生にしか見えない

待ち合わせ場所に着いてみると、そこには事前に聞いていたとおりの服装で、背の低い女の子が待っておりました。その子がYさんです。身長は150cmもないくらいでしょう。体はほっそりとしていて、ホットパンツから伸びた脚はほどよくむっちりとしていて、発育途上の少女を思わせます。思った以上に可愛い子がやってきたので驚くとともに、その中学生くらいにしか見えないルックスに、私は不安に陥りました。神待ち女性は喜んで助けますが、18歳未満の子に手を出すつもりはありません。少女に一切興奮しないということはありませんが、その年代の子と関係するのはリスクが高すぎます。

私は声をかけ、食事を奢る約束だったのでとりあえず歩きながら、どうしたものかなあと悩みました。20歳にはとても見えません。もし18歳未満であればセックスできないわけですから、私は何をしてくれるでもない見ず知らずの子に食事を奢ることになります。ここまで来て、それはちょっと納得いきません。そこで私は駅の地下にあるレストラン街に行くことを告げ、人通りの少ないところまで行って、彼女に言いました。

「Yさん、若いって言われない?」すると彼女はきょとんとして「言われるよ?」と言います。私は続けて言いました。「大丈夫だと思うんだけど、一応、年齢確認させてくれないかな」と。Yさんは「あぁ」と言って財布を開き、そこから運転免許証を取り出しました。そこにあった顔写真は紛れもなくYさんのものです。ごめんね、ありがとう、と言いつつ免許証を返します。笑いを堪えるのが難しかったですね。これほど可愛い、しかもロリな女の子を合法的に抱くことができるのですから。誰もいなければ飛び跳ねて喜んだことでしょう。

そういったわけで、私たちは飲食店に入り、そこで食事をしてからすぐさまホテルへと向かいました。その日は宿泊で、一晩ゆっくりするつもりでした。

合法ロリと一晩中……

ホテルに入ってから、私たちは軽くお酒を飲みました。Yさんはノリのいい、エロにもオープンな子で、私がテレビを観ていると勝手にチャンネルをアダルトのそれに切り替えます。私がチャンネルを戻し、彼女がまたアダルトに切り替える。このやりとりを何度か、笑いあいながらやりました。それから座る位置をちょっと近づけて、ソファの上でいちゃいちゃします。「こういうとこ来るの久々」とYさんは言います。その目はすこし潤んで、何かを求めるように私の目を見つめています。私は彼女にキスをして、舌を差し入れました。そして体をまさぐると、彼女は自ら、私の股間をさすってきます。その時点で息子はがちがちに硬くなっていましたね。

それから彼女をソファの上に押し倒し、耳や首なんかを愛撫したあと、上のシャツをめくりあげて、彼女の体を眺めます。おっぱいはほとんどありません。平らと言ってもいいくらいです。スポーツブラのようなものをつけていたので、それをそのままめくりあげると、色のきれいな小さな乳首が露わになります。肌はすべすべで、毛もきちんと処理されており、芸術的な美しさ。私が乳首に吸いつくと、Yさんはびくんと体を震わせて甘い声を出しました。「感じやすいからだめぇ」と言います。反応が可愛かったので、そのあと両方の乳首をじっくりと時間をかけて攻めてやりました。

途中で性器の辺りに手を這わすと、ホットパンツ越しに、その部分の熱が伝わってきます。そのボタンを外し、チャックを下ろして、柔らかな下着の中に手を突っ込むと、もうそこはぬるぬるになっていました。指がすんなりと奥まで入ってしまうほどです。乳首をなおも攻めながら、指をゆっくりと出し入れしていると、彼女は短く「ひゃん」と声をあげ、脚をがくがくさせて絶頂しました。

私は彼女の反応に興奮し、前戯など要らないから今すぐこの穴に挿入したいという衝動に駆られ、服を脱ぎました。彼女のホットパンツを脱がせて、でも下着は穿かせたまま、それをずらして挿入します。彼女のむっちりとした太股を掴みながら、ずいと奥まで挿入し、それからキスをして、ほとんど密着した状態でピストンをします。ゴムをつけるを忘れていたのに気づくのは射精寸前になってからのことでした。

息子は今までに体験したことがないほど硬く、大きくなっています。ルックスといい反応といい、パーフェクトな女の子とのセックスはこれほど興奮するものなのかと思いましたね。おそらく、彼女が家出をしていなければ、彼女は私のような男とは関係を持たなかったことでしょう。家出女性と会うメリットを身をもって実感しましたね。感度良好なYさんは、2、3分も突いていると全身を痙攣させながらイッてしまいます。その状態でピストンをすると「だめぇ」と言いながら抱きついてきます。「何回イッたの?」と聞くと、「わかんないぃ」とキスをしてきます。いい女を捕まえたものです。

最後は、射精する寸前になってゴムをつけていなかったことを思い出し、「やばいやばい」と言いながら抜いて、彼女に咥えさせました。彼女の頭を掴み、喉の奥のほうにまで突っ込んで射精します。Yさんは苦しそうにするでもなく、目をつむってこくこくと精液を飲んでくれましたね。その後はお風呂に入って、二回戦、休憩して三回戦と、それこそ一晩中セックスをしておりました。

以来、それまでにも増して家出女性と会うのにはまったことは、言うまでもありません。